ぜんぜん。
昨日の感覚を忘れないように泳ぎに行ったのだが、
ぜんぜんダメ。
話にならない。
めっちゃ混んでたし。
コースにはすでに先客がいて、
泳ぎ始めてみたらなんと、
こないだの真っ直ぐ泳いでくれないオッサンだった。
あり得ない。
ターンした後、
確実にコース(レーン?)の反対側(オッサンから見て)に突っ込んでくる。
3回目のターンで、衝突しそうになったので思わず立ち止まってしまった。
そしたらオッサンもいったん止まって、こう曰った。
「おれこっち側泳ぐから」
え?コースの半分独り占めってこと?
って、混乱してるうちにオッサンはまた泳ぎ始めてしまった。
だから混んでるんだってば!
二人ならいいけど、もっと増えたらどうすんの!?
案の定、その直後に2人参加。
オッサンの後に続けて2人とも着いてった。
コースの遙か(50m)向こうで2人がどうなったかは知らない。
たぶん初めてなので「たまたまだろう」って思ってるのかな。
で、そうこうしてるうちに
俺も壁まであと20mくらいのところに差し掛かったところで
悲劇は起こった!
オッサンが最初にコースをスタート、左側(俺の正面)にそれる。
で、残りの二人が続けてスタート。
いや!
だから!!
それって、コースの両側ふさいじゃってますから!!!
しょうがないのでコースに立ちふさがって
オッサンを抑止しようとしたのに、避けてきやがった。
もう知らん。
結局、そのあとすぐにオッサン消えたけど
あんなに気を遣って泳ぐのはいやだなぁ。
「右側通行です」って監視員さんが注意してくれれば良いのに。
お金を払うときにたまに注意されるのになぁ。
と、怒りはこれくらいにして。
そんなこんなでいつになく混んでてドリルもままならず。
まぁ、昨日の感覚が残っているだろ・・・・ってのがまた甘かった。
ぜんぜんひどいフォームしか出来ないの。
昨日のアレはなんだったの?
たまたま昨日、ドリルを積み上げてったものが
形として現れただけで、まだ自分のものにしたわけじゃないのね。
地道に前半の6割はドリルに続けましょ。
まぁ、今日見たいに混んでたら無理だけど。
継 続 は 力 な り
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